OpManager の動作環境
ManageEngine®
OpManager
サーバ・ネットワーク統合監視
OpManager の動作環境、システム要件
動作環境
ハードウェア |
CPU Pentium 4 |
オペレーティングシステム |
Windows 2003 Server、Windows Server 2008 (32 bit/64 bit) |
ハイパーバイザ(監視対象) |
VMware ESX 3.5、ESXi 3.5、ESX 4.x、ESXi 4.x |
ウェブクライアント |
IE 7.0 以上 (※ IE 6 のサポートは終了いたしました。) |
デバイス数毎のサーバーサイジングの目安となります。 ご購入前に評価版にてご利用予定の環境で検証をお願いします。
デバイス数 / インターフェース数 |
CPU クロック数 |
メモリ |
HDD |
| 100 デバイスまで / 500 インターフェースまで |
3.4 GHz以上 | 4 GB | 40 GB以上 |
| 100〜500 デバイス / 500〜2,500 インターフェース |
Dual Core 3.5 GHz以上 |
4 GB | 40 GB以上 |
| 500〜750 デバイス / 2,500〜5,000 インターフェース |
Quad Core 3.5 GHz以上 |
8 GB | 60 GB以上 |
| 750〜1,000 デバイス / 5,000〜10,000 インターフェース |
Quad Core 3.5 GHz以上 |
16 GB | 80 GB以上 |
※必要なCPUやメモリサイズは、監視する装置の種類、装置数、監視項目数、監視間隔によるサーバの負荷によって変わります。
※VMwareやHyper-Vなどの仮想化環境上でも、上記対応OS上であれば運用可能ですが、性能に関しては、必ず、評価版を利用して製品性能を十分に検証して、お客様の性能要件を満足するかどうか確認してください。
※予期しない問題発生時の事象切り分けのため、OpManager専用サーバのご用意をお願いしています。
※導入前に、必ず、製品の評価版による検証をお願いします。



