あなたの組織では、特権アクセス管理(PAM*)ができていますか?
*PAM=Privileged access management
近年、内部不正やランサムウェア攻撃被害が相次ぎ、PAM需要が急速に拡大しています。その中で、時代の変化に合わせてPAMに求められる役割が多様化し、PAMはかつてのパスワード保管ツールとしての位置づけから、非人間ID(NHI)を含む、アイデンティティ全体を管理するセキュリティ基盤へと変化しています。
本セミナーでは、今求められるPAMとは何かを解説し、可視化・統制・証跡に基づいた「PAMレベルチェック」を行います。
レベルチェックを通じて、自組織の「PAMの現在地」と「次の目的地」を把握し、今後のレベルアップに向けた要件を明確にします。
さらに
- あらゆる特権操作の証跡管理
- ゼロスタンディング特権(ZSP)
- クラウドインフラ権限管理(CIEM)
などを実現する、統合特権アクセス管理ソリューション「PAM360」の特長をご紹介します。
講演後には、個別相談会もご用意しています。
組織が実際に抱えている課題や運用面の問題などを詳しくお伺いし、ManageEngineがどのようにご支援できるのかを、しっかりと考えさせて頂きます。
ぜひお気軽にお申込みください。
こんな方にオススメ
- 自社の特権ID管理に課題を感じている方
- ランサムウェア対策を強化したいと考えている方
- 監査・コンプライアンス対応に追われている方
- ゼロトラスト・最小権限の原則を実現する手段を探している方
- PAMツールの導入を検討しているが、何から始めればいいかわからない方
プログラム
第1部
(40分)第1部
(40分)- 今求められる特権アクセス管理(PAM)
~可視化・統制・証跡の実践ガイド~- パスワード保管ツールからセキュリティの基盤へ
- 可視化・統制・証跡に基づくPAMレベルチェック
- ManageEngine PAM360の特長
第2部
(50分)第2部
(50分)- 質疑応答および個別相談会
セミナー概要
01 セミナー名
- 今求められる特権アクセス管理(PAM)
~可視化・統制・証跡の実践ガイド~
02 主催
- ゾーホージャパン株式会社
03 開催場所
- ステーションコンファレンス東京 605A
東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー6F
<交通アクセス>
JR東京駅日本橋口直結
新幹線日本橋口改札徒歩1分、八重洲北口改札徒歩2分
東京メトロ東西線大手町駅B7出口(閉鎖中)
※東京メトロ東西線「大手町駅」B7出入口は、周辺工事に伴い閉鎖されております。
大手町駅からご来館のお客様は、旧B7出入口の階段を上がった奥に「サピアタワー連絡口」がございますので、そちらをご利用ください。(ご利用時間:7:00〜23:00)
※アクセスマップはこちら
04 参加費
- 無料
05 必読事項
- 本セミナーへお申込みされたお客様の情報は、ゾーホージャパン株式会社および販売代理店各社のプライバシーポリシーに基づき、適正に取り扱います。予めご了承ください。
- 弊社の競合企業の方のお申込みはご遠慮ください。また、開催主旨に沿わないと判断した方からのお申込みはお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
- お申込みにあたってはお勤めの企業のメールアドレスでお申込みください。個人利用のメールアドレス/フリーメールでのお申込みについては、ご参加をお断りする場合がございます。
06 開催日
- 2026年9月4日(金)
07 開催時間
- 14:00~15:30(13:45~受付開始)
※留意点 ※
- インフルエンザ等の感染症の可能性がある場合は、参加をお控えください。
- ご体調面に懸念があると判断した場合は、ご入場をお断りすることがございます。
- セミナーの内容は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
