NetFlow・sFlow対応 フローコレクター

ネットワークマップからドリルダウンも可能!国内5,000ダウンロード突破

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コストを抑制

アプライアンス製品よりも導入しやすい年間17.8万円からの低価格帯

必要充分な機能

ネットワークトラフィックの監視・可視化に必要充分な機能をデフォルトで実装

直感的な管理画面

クリックによるドリルダウンで、障害の原因調査も楽々。直感的な操作でトラフィックの調査も迅速化

シスコも推す低価格フローコレクター

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シスコ×ゾーホー エキスパート対談

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この製品の特長

特長1

アプリケーション毎の負荷が一目瞭然

特長2

ドリルダウンで問題の通信を簡単に特定

Step1...「装置」タブから、インターフェース単位でチェック

Step2...「アプリケーション」タブから、アプリケーション単位でチェック

Step3...フロー単位の原因追究が可能

対応フロー技術

NetFlowNetFlow (v5、v7、v9)、NetFlow-Lite、Flexible NetFlow
sFlowsFlow (v2、v4、v5)
その他NBAR、CBQoS、J-Flow、IPFIX、AppFlow、cflow、NetStream、rflow

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事例 / お客様の声

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フローコレクターとは

フローコレクターとは、NetFlowコレクター、sFlowコレクターの総称です。NetFlowやsFlow、IPFIX、AppFlowによりネットワーク機器で生成されたフローデータを収集し、グラフやレポートで可視化します。

フローデータには、送信元IPアドレス、宛先IPアドレス、TCP/UDPポート送信元番号、TCP/UDPポート宛先番号、L3プロトコル、Tosバイト(DSCP)、入力インターフェースなどのネットワーク通信に関する情報が入っています。

フローデータに対応したネットワーク機器とフローコレクターを導入することで、「どのアプリケーションを使った通信が、どれくらいネットワーク帯域を使用しているか」、「だれが、いつ、どのくらい、ネットワーク帯域を使用しているか」などを把握できるようになります。

ManageEngineが提供するフローコレクター「NetFlow Analyzer」は、低価格帯で誰でも使えるように最適化されたシンプルでわかりやすい管理画面を備えた便利なソフトウェアです。

Cisco、Juniper Networks、Palo Alto、AlaxalA Networks、Allied Telesis、APRESIA Systems、Fortigateなど、NetFlow・sFlowに対応したネットワーク機器を導入した環境でトラフィックの可視化を実現します。

想定外のトラフィック増加により帯域使用率がしきい値を超過した場合には、メールやSNMPトラップにより通知を送信することで異常の把握や原因特定が速やかに実現できます。

料金体系は、「監視するインターフェース数ごと」のライセンスを導入しており、15インターフェースを監視いただける保守サポート付きの年間ライセンスを17.8万円から、また、無期限の通常ライセンスは、初年度の保守サポート付きで43万円からとリーズナブルです。

さらに、30日間フル機能を無料でお試しいただける評価版をお使いいただき、しっかりとお試しいただいてからの本格導入が可能です。手軽にはじめられるのもNetFlow Analyzerの魅力です。

必要十分な機能備え、かつ低価格のフローコレクター「NetFlow Analyzer」を、是非この機会にお試しください。

NetFlow・sFlowを可視化するフローコレクター「NetFlow Analyzer」の基本構成イメージNetFlow・sFlowを可視化するフローコレクター「NetFlow Analyzer」の基本構成イメージ
 
 

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