APMプラグインのインストール手順

サーバー・ネットワーク統合管理ソフト

APMプラグイン評価版のインストール手順

※購入後に構築する際は、評価版のインストールに加えライセンスファイルの適用が必要です。
※ご利用中のOpManagerのビルドによっては、APMプラグインとの互換性を保てない場合がございます。詳細はこちら

OpManagerがインストールされたサーバーをお持ちでない場合は用意します。
お持ちでない場合は、以下のリンクからOpManager Professional Editionの評価版をダウンロードし、お持ちのサーバーにインストールします。
OpManagerのインストール手順については スタートアップガイド(Web版 の「02 インストール」をご確認ください。

Professional Edition監視対象数: 1~1,000台
単一サーバー構成
Windows 64bit版124 MB
Linux 64bit版139 MB

次に、以下のリンクからAPMプラグインの評価版をダウンロードします。

APMプラグイン
(オプション)
アプリケーション監視機能Windows 64bit版281 MB
Linux 64bit版289 MB

OpManagerが停止していることを確認し、APMプラグインのインストーラーを実行します。

ManageEngine_OpManager_APM_Plug-In.exe

"ManageEngine_OpManager_APM_Plug-In.exe"を管理者アカウントで実行し「Next」をクリックします。

「License Agreement」をお読みいただき

「License Agreement」をお読みいただき、同意いただける場合「Yes」をクリックし続行します。

内容が正しい場合「Next」をクリックしてください。

OpManagerをインストールしているフォルダーを自動検出し、表示します。 内容が正しい場合「Next」をクリックしてください。

APMプラグインのWebサーバポートを指定し「Next」をクリックしてください。

APMプラグインのWebサーバポートを指定し「Next」をクリックしてください。

技術者情報を入力してください。

技術者情報を入力してください。
入力しない場合は、「Skip」を、入力した場合は「Next」をクリックしてください。 この情報は任意となります。

「Next」をクリックするとAPMプラグインモジュールが展開されます。

「Next」をクリックするとAPMプラグインモジュールが展開されます。

「Finish」をクリックしてください。

「Finish」をクリックしてください。

OpManagerを起動すると同時にAPMプラグインも起動します。OpManagerの[サーバ]-[アプリケーション]をご確認ください。

バージョン12.x バージョン12.x

以上がOpManager APMプラグインのインストール手順となります。設定手順につきましては APMプラグイン設定手順 を参照ください。