OpManagerとServiceDesk Plusを連携は、トラブルチケットの管理に役立ちます。 障害アラートがServiceDesk Plusのトラブルチケットとして記録されます。



 

プロファイル名: 通知プロファイルの名前を指定します。

カテゴリ: トラブルチケットを分類するカテゴリを選択します。 例: ルータ,サーバ,etc

優先度: 記録されたチケットに割当てる優先度を選択します。 例: 装置が5回応答しなかったときのアラートが、トラブルチケットとして記録された時に優先度1に割当てることができます。

技術担当者: チケットが記録されたときに自動的に担当を割当てる技術担当者を選択します。

件名: チケットの件名フィールドに表示するアラーム変数を選択します。

説明: チケットの説明に含めるアラーム変数を選択します。

注意: 2 つのアプリケーションの連携時のみ、これらのチケット変数が一覧表示されます。