既存のイベントログルールの変更/削除を行うことができます。




 

イベントID: 監視するWindowsのイベントIDを設定します。

発生元: イベントの発生元の名前を設定します。

分類: イベントのカテゴリを設定します。

ユーザ: ユーザ名を設定します。

イベントタイプ: イベントの重要度を選択します。

説明: イベントの説明に含まれる文字によってフィルタリングすることもできます。 イベントのプロパティの説明を参照してください。

注意: 上記のすべてのフィールドは任意のフィールドです。

OpManager内のアラームに割当てる重要度を選択します。 条件に一致するイベントを無視する選択もできます。

保存をクリックします。