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時代はITSMとAI活用!ITIL準拠ツールで進める
DXとは (導入事例紹介)

2026年2月20日(金)

15:00~17:00 (質疑応答、個別相談込み)@ 渋谷ヒカリエ
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2027年問題を背景に、ERP移行やIT資産管理の整備が急務とされる一方で、DXの土台となるITサービスマネジメント(ITSM)の見直しは後回しになりがちです。
しかし、インシデント管理や業務標準化だけでなく、社内コミュニケーション方法が整っていなければ、どれほど最新システムを導入しても非効率は解消されません。
またAI活用が注目されてきている昨今、ITSMでもAI活用がDXの一助となります。
本セミナーでは、ITIL準拠、かつAI機能搭載のITSMツールで、日常業務の品質向上からDX推進までを一気に加速させるアプローチをご紹介します。
実際のツール導入事例を交えながら、情シス部門が抱える「属人化」「問い合わせ対応の負荷」「情報の分散」「DX推進中(後)の運用の難しさ」といった課題をどのように解決できるのかを解説します。
ITSMツール刷新を検討中の方はもちろん、「まだ必要性を感じていないけれど、どのように業務が改善できるのか気になる」という方にも、AI時代のITSMの在り方を再考いただける内容です。

こんな方にオススメ

  • インシデント管理や資産管理のDXが社内で出来ていないと感じる
  • ツールを導入しているが、他の可能性も視野に入れておきたい
  • ITSMでどのようにAIを活用できるか知りたい
  • ツール導入・乗り換えを検討している

プログラム

第一部

50分)

第一部

50分)
  • 時代はITSMとAI活用!
    ITIL準拠ツールで進めるDXとは(導入事例紹介)

休憩

10分)

休憩

10分)
  • 休憩

第二部

60分)

第二部

60分)
  • 質疑応答および個別相談会

セミナー概要

01 セミナー名
  • 時代はITSMとAI活用!
    ITIL準拠ツールで進めるDXとは
    (導入事例紹介)
02 主催
  • ゾーホージャパン株式会社
03 開催場所
  • Shibuya Hikarie Conference
    〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1
    渋谷ヒカリエ 11階
    ヒカリエカンファレンス RoomD
    ※アクセスマップはこちら
04 参加費
  • 無料
05 注意事項
  • 事業が競合する企業様、フリーメールでご登録のお客様につきましては、申し込みをお断りする場合がございます。
06 必読事項
  • 本セミナーへお申込みされたお客様の情報は、ゾーホージャパン株式会社のプライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱います。予めご了承ください。プライバシーポリシーにつきましては、弊社Webサイトにてご確認ください。
07 開催日
  • 2026年2月20日(金曜日)
08 開催時間
  • (受付14:45~) 15:00~17:00

※留意点※

  • インフルエンザ等の感染症を発症されている場合は、ご来場をご遠慮ください。
  • ご体調のすぐれないご様子の来場者様には、ご入場をご遠慮いただく場合がございます。
  • セミナー内容が予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 事業が競合する企業様、フリーメールでご登録のお客様につきましては、申し込みをお断りする場合がございます。

東京開催

当セミナーは終了しました。