2027年問題を背景に、ERP移行やIT資産管理の整備が急務とされる一方で、DXの土台となるITサービスマネジメント(ITSM)の見直しは後回しになりがちです。
しかし、インシデント管理や業務標準化だけでなく、社内コミュニケーション方法が整っていなければ、どれほど最新システムを導入しても非効率は解消されません。
またAI活用が注目されてきている昨今、ITSMでもAI活用がDXの一助となります。
本セミナーでは、ITIL準拠、かつAI機能搭載のITSMツールで、日常業務の品質向上からDX推進までを一気に加速させるアプローチをご紹介します。
実際のツール導入事例を交えながら、情シス部門が抱える「属人化」「問い合わせ対応の負荷」「情報の分散」「DX推進中(後)の運用の難しさ」といった課題をどのように解決できるのかを解説します。
ITSMツール刷新を検討中の方はもちろん、「まだ必要性を感じていないけれど、どのように業務が改善できるのか気になる」という方にも、AI時代のITSMの在り方を再考いただける内容です。
こんな方にオススメ
- インシデント管理や資産管理のDXが社内で出来ていないと感じる
- ツールを導入しているが、他の可能性も視野に入れておきたい
- ITSMでどのようにAIを活用できるか知りたい
- ツール導入・乗り換えを検討している
プログラム
第一部
(50分)第一部
(50分)- 時代はITSMとAI活用!
ITIL準拠ツールで進めるDXとは(導入事例紹介)
休憩
(10分)休憩
(10分)- 休憩
第二部
(60分)第二部
(60分)- 質疑応答および個別相談会
セミナー概要
01 セミナー名
- 時代はITSMとAI活用!
ITIL準拠ツールで進めるDXとは
(導入事例紹介)
02 主催
- ゾーホージャパン株式会社
03 開催場所
- Shibuya Hikarie Conference
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1
渋谷ヒカリエ 11階
ヒカリエカンファレンス RoomD
※アクセスマップはこちら
04 参加費
- 無料
05 注意事項
- 事業が競合する企業様、フリーメールでご登録のお客様につきましては、申し込みをお断りする場合がございます。
06 必読事項
- 本セミナーへお申込みされたお客様の情報は、ゾーホージャパン株式会社のプライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱います。予めご了承ください。プライバシーポリシーにつきましては、弊社Webサイトにてご確認ください。
07 開催日
- 2026年2月20日(金曜日)
08 開催時間
- (受付14:45~) 15:00~17:00
※留意点※
- インフルエンザ等の感染症を発症されている場合は、ご来場をご遠慮ください。
- ご体調のすぐれないご様子の来場者様には、ご入場をご遠慮いただく場合がございます。
- セミナー内容が予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
- 事業が競合する企業様、フリーメールでご登録のお客様につきましては、申し込みをお断りする場合がございます。
