ServiceDesk Plusでチケッティングを刷新。解決の質を高め、最高のユーザー体験を
20年以上
の実績
100,000社以上
のサービスデスクに導入
185カ国
で利用
ServiceDesk Plusの主なIT資産管理機能
資産インベントリ管理
IT資産・非IT資産を一元管理し、スキャンと自動更新により常に最新の資産情報を維持。調達から廃棄まで、資産のライフサイクル全体を可視化します。
資産ディスカバリー
Windowsドメイン、エージェント、ネットワーク、バーコードなど複数の手法で資産を自動検出。定期スキャンにより、構成変更や増減を継続的に把握できます。
ソフトウェア資産管理
許可、禁止、フリーウェアなどのカテゴリ別にソフトウェアを整理。利用状況を正確に追跡し、禁止ソフトの検出時には即座に管理者へ通知を行います。
ソフトウェアライセンス管理
有効期限の自動通知により、期限切れや違反を未然に防止。未使用ライセンスの最適化と利用状況の把握で、常に監査に耐えうるコンプライアンスを維持します。
ビジネスビュー
特定の資産やサービス間の依存関係をマップ化。重要サービスに紐づく資産を可視化することで、障害発生時のビジネスへの影響範囲を特定できます。
構成管理データベース(CMDB)
構成アイテム(CI)とその関係性を一元管理し、ドラッグ&ドロップで視覚的に構築。インシデントや変更時の影響範囲を把握し、的確な意思決定を支援します。
IT資産管理(ITAM)を効率的に実現するためのベストプラクティス

- ワークステーション/ハードウェア/ソフトウェア/仮想エージェントを含む、IT資産と非IT資産のすべてを在庫化して把握する。
- エージェント、Windows/ネットワークスキャン、バーコードなど複数のスキャン手法を活用し、資産情報を自動的に収集・更新する。
- IT/非IT、資産タイプ、製品タイプなどの分類軸で整理し、体系的に管理する。
- 調達から廃棄まで、資産のライフサイクル全体を通じて状況を把握する。
- 資産とビジネスサービス間の関係・依存関係を記録し、変更が資産へ与える影響を把握する。
- ソフトウェアライセンスの購入情報・有効期限・使用状況を把握し、IT費用管理を改善する。
- ITAMをITSMプロセス(インシデント/問題/変更など)と連携させる。
ServiceDesk Plusで利用できるその他のITSMプラクティス
世界中の100,000以上のITサービスデスクチームに信頼されています





