福岡ソフトバンクホークス株式会社 導入事例

サーバー・ネットワーク統合監視

福岡ソフトバンクホークス株式会社様

導入事例 ~ITインフラ機器の監視範囲対象の拡大&内製化によるコスト削減~ ヤフオクドームの円滑な試合運営を支える“使えるマップ”とは

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福岡ソフトバンクホークス株式会社様

福岡ソフトバンクホークス様が語る、OpManagerの導入メリット

福岡ソフトバンクホークス 管理統括本部 情報システム部 主任 大東智裕氏お写真福岡ソフトバンクホークス 管理統括本部 情報システム部 主任 大東智裕氏

「ネットワーク構成図上の赤くなってダウンを示しているアイコンを見つけると、それがどこにある機器か瞬時に分かるため、すぐ現場に向かえます。ネットワーク構成図を利用することで運用が劇的に改善されました」

「統計情報からあとどのくらいゲストOSを追加できそうか判断し、CPUのコアを増やす際に大変重宝しています」

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OpManagerの導入後の変化

  • コスト削減:5年で1000万円以上の費用削減
  • 監視対象をほぼ全機器にまで拡大
  • ping(死活)監視だけでなく性能監視にも対応
  • ネットワーク構成図を活用し、障害対応を迅速化
  • 仮想サーバーのCPU使用履歴を把握するなどレポートを活用したキャパシティプランニング

導入企業と導入製品の紹介

導入企業
事業内容野球団を保有し、野球競技を行う。(野球等スポーツ施設等の経営・管理、各種メディアを利用した映像・音声・データ等のコンテンツ配信サービス、等)
設立1969年3月
本社所在地福岡県福岡市
導入製品
導入製品ManageEngine OpManager (マネージエンジン オーピーマネージャー)
導入時期2013年11月
監視対象450台近くのネットワーク機器やサーバー