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必要なものがそろうIT運用管理ソフトウェア「ManageEngine」

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コストと運用工数の削減を実現するソフトウェア

ManageEngineは、ゾーホージャパン株式会社が提供するネットワークやITサー ビス、セキュリティ、デスクトップ・ノートPC、ビジネスアプリケーションなどを管 理する製品・サービス群です。日本国内では一般企業や官公庁/自治体で4,000 ライセンスを超える販売実績があり、北米、欧州をはじめ南米、中東、アジアなど の世界では、既に12万社以上が導入している安心のブランドです。

  商品カタログ(PDF)

IT運用管理をシンプルにする3つの強み

画面が分かりやすい

詳しい手順書を必要としない直感的な操作感はツールの習得を容易にします。ツール習得に掛かるトレーニングコストだけでなく、日頃の運用に掛かる工数の削減にも寄与します。

共通して必要とされる機能を選択

あらゆる企業や組織で共通して必要とされる範囲の機能を選択することで、導入や運用に掛かる支援サービス費用の縮小と工数の削減に寄与します。

グローバル対応

グローバルで必要とされる機能と多言語への対応により、IT運用管理のグローバル標準化、ツール統合を実現し、ツール導入費用の縮小と運用工数の削減に寄与します。

最新情報

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セミナー

課題解決のヒントや製品の詳細を知ることのできる多彩なセミナーを毎月開催しています。オンライン配信のセミナーもございますのでお気軽にご参加ください。

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プレスリリース

ManageEngineの特権ID管理ソフト、 任意のクラウド/自社アプリのパスワードをリモート変更できる開発用プラグインを追加 YubiKey連携によるU2Fの二段階認証やGDPR対応レポートも

2018年11月28日

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press news

お知らせ

Java SE サポートポリシー変更の影響について (全製品)

2018年10月3日

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ManageEngineについて

歴 史

ゾーホーグループは、1996年米国本社の設立当初、ネットワーク管理システム開発プラットフォーム「WebNMS」の構築と、通信事業向けエレメント管理システム(EMS)構築の事業から始まりました。 WebNMSは、通信事業向けEMS/NMSプラットフォームのデファクト・スタンダードとして評価され、年間1,000人を超える開発ユーザーによって利用されるようになりました。2000年代初頭のドットコム・バブル崩壊によるテレコム業界の低迷時に、当社はそれまで培ったIT運用管理ツールの開発ノウハウや経験を生かし、一般企業向けの製品群である「ManageEngine」を開発し、販売を開始しました。

お客様

ManageEngineは、全世界で12万社以上の導入実績があり、米国フォーチュン誌が年1回発行する全米上位500企業の収入ランキング「フォーチュン500」のうち、3/5の企業が利用しています(2011年3月現在)。日本においては、2004年の販売開始以来、中小企業に始まり、最近では官公庁、サービスプロバイダー、大企業など分野や規模を問わず幅広い顧客に広がり、そのコンセプトが日本市場に受け入れられています。