ADUC、PowerShellよりもっと簡単、効率的

Active Directory ID管理ソフト

世界19,000社の導入実績。特に「中堅・中小企業」に多く導入されています。

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ADManager Plusとは

WebベースのGUIでActive Directoryのユーザー、コンピューター、ファイルサーバーを管理し、自動化、ワークフローなどを容易に実行できるActive Directory運用管理ソフトです。誰にでも操作しやすい画面で、適切な権限割り当て、更新作業ができます。Active Directoryにまつわる定型業務を効率化する豊富な機能で、管理者の運用負荷を軽減します。

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中堅・中小企業も導入しやすい低価格

例えば…1ドメイン、2オペレーターの場合

年間 38.3万円

保守サポート費用込みオペレーター数課金管理ユーザー数無制限

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ユースケースに応じたADManager Plusの活用方法をご紹介しております。

Active Directory ID管理とは

Active Directory ID管理とは、IT管理部門・IT管理者が、組織内のActive Directoryドメインへ接続するユーザーのアカウント・コンピューター・グループ情報を追加/削除/更新したり、適切なアクセス権限を割り当てる取り組みです。

Active Directoryは、コンピューター上でユーザー、クライアント端末のアドレス帳代わりとなる便利な機能ですが、ID管理について現場はあらゆる課題を抱えています。

よくある課題

課題1・自作のスクリプトで情報更新・管理をするため効率が悪い
ADUCや自作のPower Shellスクリプトでユーザー情報・権限割り当てを実施しているが、専門知識が必要とされたり、人為的なミスの発生原因となったりする

課題2・Excelによる台帳管理で管理業務が煩雑に
ユーザー情報・権限をExcelなどで台帳管理をしているため、ユーザー使用状況の調査、更新が手作業となる

課題3・手作業により抜け・漏れが発生
たとえば「2か月間の業務スタッフ用10人分のアカウントを作成し、60日後に停止・90日後に削除したい」という作業が発生した場合、ステータス更新のたびに手作業が発生し抜けや漏れの原因となる

課題4・人事異動の際、業務が集中しIT管理部門の負荷が高くなる
Active Directory IDと役職・所属部署を紐づけている場合、4月・9月など組織改編時にID更新・確認作業による業務負荷が集中し、IT管理者へ大きな負担がかかる

課題5・ファイルサーバーへのアクセス権管理まで手が回せていない
セキュリティ対策として重要であることは分かっているが、工数負荷が高く「誰が、どのファイルにアクセスできるのか」を適切に管理出来ていない

こんなお悩みを解決する機能を用意しています

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