Applications Manager の動作環境

アプリケーションパフォーマンス管理

動作環境

ハードウェア(最小構成)

CPU: Xeon Dual Coreプロセッサ
クロック数: 3.5 GHz
メモリ: 8GB
ディスク容量: 60 GB

オペレーティングシステム

Windows ( 8、10、Server 2012、Server 2016、Server 2019)Linux ( Redhat 8.0以上、Redhat Enterprise Linux 5 以上、Debian、Suse、Ubuntu、Mandriva、CentOS、Fedora Core )

Webブラウザー

Microsoft Edge(Chromium版、EdgeHTML版)
Mozilla Firefox 50.0以上
Google Chrome 55.0以上

※評価期間中はクライアントOS(Windows10/8/7)を使用することが可能ですが、スペックや稼働状況によって動作が遅くなる可能性がございます。なお、本番環境ではサーバーOSをご利用ください。 

注意事項

  • 必要なCPUやメモリーサイズは、監視する装置の種類、装置数、監視項目数、監視間隔等の負荷によって変動します。事前に評価版での十分な動作確認を推奨しております。
  • AWSやAzureなどのクラウド環境、VMwareやHyper-V、XenServerなどの仮想化環境上でも上記対応OS上であれば運用可能です。ただし、必ず評価版を利用して製品性能を十分に検証した上で、お客様の性能要件を満たすかご確認ください。
  • バージョンアップにより、動作環境のサーバースペック要件が変更される場合があります。
  • 上記サーバーサイジングは、OSリソースを考慮しておりません。サーバーサイジングの詳細に関しましてはこちらをご参照ください。
  • マイクロソフト社:Windows Server2008/2008 R2 サポート終了(2020年1月14日)に伴い、弊社OS要件からも除外しています。
  • 監視を追加する際には監視設定要件を満たす必要があります。各アプリケーションの監視設定要件はこちらをご参照ください。