脆弱性パッチ管理を自動化

クライアント管理ソフト

Adobe、Java、ブラウザーなど200種類を超えるソフトウェアのパッチに対応し、最新パッチ情報はデータベース化。社内PCのパッチ適用状況を正確に把握できるようになります。

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Windows・Mac・Linux対応

200種類を超える 脆弱性パッチ管理に対応
Chrome・Firefox・Java なども対応!

  • Chrome
  • Firefox
  • Java

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脆弱性パッチ管理のよくある課題を解決

よくある課題

混在している複数のOSとサードパーティ製品の脆弱性管理が適切にできていない

 

解決方法

Windows、Mac、Linuxの複数OSのほか、Adobe、Javaなどサードパーティ製品のパッチ管理に対応

使用中のアプリケーション脆弱性情報を集めるために、JVNなどを定期的に確認する必要がある

 

パッチ管理に必要なパッチ情報データベースは最新の状態に自動で更新

IT資産台帳が整備されておらず、欠落パッチを適用すべきPCを簡単に把握できない

 

Desktop CentralからPCを定期スキャンし、 パッチ適用状況の定期レポートを受信できるので、欠落パッチの発見が簡単

適用すべきパッチが既存の環境に悪影響を与えないかのテストとパッチ配布の承認が手順化されていない

 

パッチ配布前のテスト実施と承認ワークフローを設定可能

社内に欠落パッチ情報を通知するも、各PCへのパッチ適用はユーザー任せになっている

 

スケジュール機能で対象PCにパッチを自動配布

自動化デモ動画

便利機能も充実

機能の詳細

価格

コンピューター数250台/1ユーザーの場合

年間 60.7万円 ~

(保守サポート込み、税別)

価格表

グローバル導入実績

グローバル導入実績

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導入事例