Windows/Mac/Linuxだけでなく、iOS/Android/ChromeOSまで

統合エンドポイント管理(UEM)ソフト

モバイルデバイス管理/ソフトウェア配布/インベントリ管理/リモートコントロール/端末設定/パッチ管理など
豊富な機能を圧倒的な安価でご提供します。

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幅広いOSに対応

Windows/Mac/Linux/iOS/Android/ChromeOS等
マルチOSに対応しています

動作環境の詳細

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Android ロボットは、Google が作成および提供している作品から複製または変更したものであり、クリエイティブ・コモンズ表示 3.0 ライセンスに記載された条件に従って使用しています。

豊富な機能

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    モバイルデバイス管理

    iOS, Android, Chrome OSなどに対応し、コンテンツ管理やリモートワイプ/リモートロックが可能

  •  

    ソフトウェア配布

    ソフトウェアのインストール/アンインストール/アップデートを一括で実施可能

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    インベントリ管理

    最新のハードウェア/ソフトウェア台帳を自動で取得・更新 ソフトウェアの禁止や、実行ファイルのブロックなども可能

  •  

    リモートコントロール

    ファイル転送/音声通話など、管理画面からのリモート操作でトラブルシューティングが可能。またリモート接続を実施せず、コマンドプロンプトやイベントビューアを実施する等、システム管理に関する機能も多数搭載

  •  

    端末設定

    USB制御をはじめ、スクリプト配布、ファイアウォール設定など管理端末の設定を統一

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    パッチ管理

    マルチOSや250種類以上のサードパーティ製品のパッチ管理を自動化

機能の詳細

UEMの要!パッチ管理の自動化デモ動画

UEMの常識が変わる!驚きの低価格

コンピューター数50台/1ユーザーの場合

年間 19.8万円 ~

(保守サポート込み、税別)

価格表

国内導入実績

国内導入実績

世界3万社が導入しています!

導入事例

統合エンドポイント管理(Unified Endpoint Management:UEM)とは?

いまや、PCをはじめとしたIT機器はビジネスの現場に欠かせないツールです。多くの企業でパソコンが一人一台貸与されています。

スマートフォン・タブレット端末などのモバイルデバイスに関しても、会社貸与だけでなくBYODの一般化に伴い、より多くのモバイルデバイスがビジネス利用されています。

それらに加えて、コンピューターを繋ぐネットワーク機器や、情報を入出力するための周辺機器(プリンター・スキャナー)など、さまざまなIT資産がビジネスの現場で活躍しています。

より高度に進化した情報化社会において、サイバー攻撃・内部不正などのリスクから社内ネットワークを守るために、よりハイレベルなクライアント端末管理=統合エンドポイント管理が求められています。

Desktop Centralが実現する統合エンドポイント管理

統合エンドポイント管理(UEM)ソフト「Desktop Central」は、IT管理部門・IT管理者が、社内ネットワークに接続するパソコン(クライアント端末)・ワークステーション・モバイルデバイスを対象に、脆弱性・情報セキュリティ対策、リモートコントロール、インベントリ管理などを行うための機能を統合し、エンドポイントの一元管理を効率的に実施するためのソフトウェアです。

IT部門・IT管理者がエンドポイント管理のために網羅すべき情報やタスクは広範囲にわたります。あわせて、BYOD等により、管理対象のエンドポイントは増加の一途をたどっています。クライアント端末管理の効率化や自動化にお悩みではないでしょうか?

統合エンドポイント管理(UEM)ソフト「Desktop Central」は、豊富な機能でエンドポイントの高度な一元管理を実現します。

 

統合エンドポイント管理ソフト Desktop Central製品紹介Webセミナー

マルチOSやサードパーティ製ソフトウェアにおける
脆弱性管理の一元化について考えてみませんか?