コストパフォーマンスが高く使いやすいネットワーク監視ソフト
ManageEngine®
OpManager
統合ネットワーク監視
90カ国9,000社以上の導入実績
ネットワーク監視ツール
ManageEngine® OpManager
- 仮想化/物理環境の一元管理
- 直感的なインターフェース
- 年間170,000円から
この製品が選ばれる理由
セミナー NEW
1月19日(木) @ 東京国際フォーラム
OpManagerの最新バージョンをご紹介する製品セミナーを開催します。
ネットワーク管理の効率化と運用現場における導入メリットとは?
VMware監視を強化した統合NW監視ツールOpManagerで実現する、物理/仮想環境の一元管理(TechTargetジャパン)![]()
ネットワーク監視ソフト OpManager (オーピーマネージャ)
ネットワーク監視ソフト OpManager (オーピーマネージャ)は、Webベースの使いやすいユーザインタフェースと、最新のネットワーク監視機能によりコストパフォーマンスの高いネットワーク監視サービスを提供する、ネットワーク監視ソフトウェアです。ネットワークのみならず、システム、およびアプリケーションの監視も可能で、簡単に統合ネットワーク監視を実現できるソフトウェアです。
ネットワーク監視イメージ
充実したネットワーク監視機能、グラフ表示
ネットワーク監視ソフト OpManager は、ディスカバリ機能(ネットワークに接続された装置の自動検出)、マップ機能(各装置情報の表示、インターフェース、ポート、サービス、リンクの状態の表示)、アラーム機能(障害発生の通知)、レポート機能(各種パフォーマンス情報のレポート生成、指定時間にレポート送信)など、ネットワーク監視に必須の機能、多数のグラフレポートをサポートしています。
統合ネットワーク監視
障害管理や性能管理など、ネットワーク監視ソフトとして不可欠な機能も網羅し、マルチベンダの機器で構成されたネットワークを容易に監視することができます。OpManager は、固有のエージェントを持たないエージェントレスのネットワーク監視ソフト(SNMPマネージャ)として利用できるだけでなく、WMI、NMAP、CLIを利用したディスカバリや情報収集を行い、装置に依存しないネットワーク監視を実現することができます。
ユーザビリティ
OpManager は、高価なネットワーク監視ソフトに匹敵する機能を装備した、低価格でコストパフォーマンスの高い製品です。さらに、インストールや設定などが複雑で手のかかる一般的なネットワーク監視ソフトとは異なり、インストールや設定、操作が容易で、ダウンロード後すぐに利用することができます。操作やマニュアルなどの必要なドキュメント類も充実しています。
* 10デバイスまでは、無料版を利用可能です
最新版 OpManager 9.0
今回のリリース 9.0 では、これまでのVMware ESXによる仮想化環境の監視に加え、マイクロソフト社の提供する仮想化ソリューション「Hyper-Vによる仮想化環境の監視」の機能を強化しました。これにより、昨今、急速に増加している仮想化されたサーバが混在する企業ネットワークの監視においても、仮想化環境と物理環境を一元的に監視することができ、ネットワーク管理業務の負荷を大幅に軽減します。また、新たに追加された「スクリプト監視」機能では、これまでのICMP Ping、SNMPやWMIに加え、Linux シェルスクリプト、VBScriptなど多様なスクリプト言語に対応しています。SNMPの代わりにVBScriptを使って監視項目を設定したり、また標準では取得できなかった項目を監視対象としたりすることが可能となり、カスタマイズ性を向上しています。さらに、複数のタスクを自動で実行させる「ITワークフロー」を追加しています。特定のアラームが発生した時、または定期的にITワークフローを発動し、自動でマルチタスクを実行します。ネットワーク管理者のルーチンワーク軽減が期待できます。その他、上位のネットワーク管理ツールとの連携を可能にする「REST API」への対応や、画面上部にタブを追加したインターフェースの改善により、利便性を向上しています。 > > 新機能はこちら
* キャリアグレードの大規模ネットワーク監視なら、NMS開発プラットフォーム WebNMS Framework
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