コストパフォーマンスが高く使いやすいネットワーク監視ソフト
ManageEngine®
OpManager
サーバ・ネットワーク統合監視
90カ国9,000社以上の導入実績
サーバ・ネットワーク統合監視ツール
ManageEngine® OpManager
- 仮想化/物理環境の一元管理
- 直感的なインターフェース
- 年間170,000円から
この製品が選ばれる理由
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ネットワーク監視ソフト OpManager (オーピーマネージャ)
ネットワーク監視ソフト OpManager (オーピーマネージャ)は、Webベースの使いやすいユーザインタフェースと、最新のネットワーク監視機能によりコストパフォーマンスの高いネットワーク監視サービスを提供する、ネットワーク監視ソフトウェアです。ネットワークのみならず、システム、およびアプリケーションの監視も可能で、簡単に統合ネットワーク監視を実現できるソフトウェアです。
ネットワーク監視イメージ
充実したネットワーク監視機能、グラフ表示
ネットワーク監視ソフト OpManager は、ディスカバリ機能(ネットワークに接続された装置の自動検出)、マップ機能(各装置情報の表示、インターフェース、ポート、サービス、リンクの状態の表示)、アラーム機能(障害発生の通知)、レポート機能(各種パフォーマンス情報のレポート生成、指定時間にレポート送信)など、ネットワーク監視に必須の機能、多数のグラフレポートをサポートしています。
エージェントレスで実現する、サーバ・ネットワーク統合監視
OpManager は、仮想サーバ、物理サーバ、ルータ、スイッチ、アプリケーション、Syslog、イベントログに至るまで、容易に統合的なサーバ・ネットワーク監視運用を実現します。障害管理や性能管理など、ネットワーク監視ソフトとして不可欠な機能も網羅し、マルチベンダの機器で構成されたネットワークを容易に監視することができます。OpManager は、固有のエージェントを持たないエージェントレスのネットワーク監視ソフト(SNMPマネージャ)として利用できるだけでなく、WMI、NMAP、CLIを利用したディスカバリや情報収集を行い、装置に依存しないネットワーク監視を実現することができます。
優れた操作性
OpManager は、高価なネットワーク監視ソフトに匹敵する機能を装備した、低価格でコストパフォーマンスの高い製品です。さらに、インストールや設定などが複雑で手のかかる一般的なネットワーク監視ソフトとは異なり、インストールや設定、操作が容易で、ダウンロード後すぐに利用することができます。操作やマニュアルなどの必要なドキュメント類も充実しています。
* 10デバイスまでは、無料版を利用可能です
最新版 OpManager 9.1
最新版リリース 9.1 では、「ビジネスビュー(ネットワーク構成図の作成機能)」を日本語対応し、機能強化によってカスタマイズ性を大幅に向上することにより、企業内ネットワーク監視環境のさらなる「見える化」を図っています。ビジネスビューでは、ユーザのサーバ・ネットワーク環境をビジュアル化したネットワーク構成図を容易に作成することができます。これにより、障害発生時には従来のアラームによる障害認知だけでなく、同時にビジネスビューで障害の発生場所や影響を受ける周辺装置を一目で把握することができ、障害復旧時間を短縮します。
そのほか、本リリースでは、セキュリティを強化した認証設定や監視項目の一覧表示機能など、ユーザの監視業務を効率化する機能を追加しています。
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