今すぐ簡単にはじめられる

サーバー監視ツール

インストールから最短10分で可視化します。まずは無料の評価版を重要なサーバーの監視にご活用ください。マルチベンダー環境対応で仮想もクラウドも物理も。さらには、各種DBまで。もちろんクラウドからの監視も可能です。

コストを抑制

コストを抑制

年間33.7万円から導入可能。標準機能でデータベースまで監視。

簡単構築

簡単構築

テンプレートを搭載し最短10分で監視開始。サーバー構成図も自動作成。

簡単操作

簡単操作

ドラッグ&ドロップで操作。プログラミング不要でGUIのカスタマイズも可能。

クラウド監視に対応

クラウド監視に対応

Amazon EC2/RDSはもちろん、VMware、Hyper-Vまで監視可能。

こんな悩みを解決します

悩み1

マルチベンダー環境で状況把握に時間がかかる

物理も仮想もクラウドも、それぞれマルチベンダー環境をエージェントレスで一元監視。どこで何が起きているか瞬時にわかります。

マルチベンダー環境をエージェントレスで一元監視
データベース/アプリケーション/Webサーバーなどの特有な監視項目まで標準機能でエージェントレス監視

悩み2

各種サーバー特有の監視項目まで見たい

サーバー/OSだけでなく、データベース/アプリケーション/Webサーバーなどの特有な監視項目まで標準機能でエージェントレス監視します。

悩み3

予算を確保するのが大変

無料で使える評価版で実際の環境を可視化したものを見せると話もスムーズ。インストールから監視開始まで最短10分、とっつきやすくて簡単です。

無料の「評価版」で試してみる

インシデント数を約1/5にまで縮小した事例

ベンダー毎に監視ツールが異なるため、障害発生時の対応にも大きな負荷が掛かっていた…

詳細を読む

Applications Managerとは?

標準機能でサーバーはもちろんミドルウェアまで監視・可視化するパッケージソフトウェアです。サーバー管理者が障害を切り分けるために必要な機能を短期間で構築できます。
オプション機能でアプリケーションのパフォーマンスまで監視できます。

アプリケーションパフォーマンス管理機能イメージ

サーバー監視とは?

サーバー監視とは、ITインフラの要であるサーバーのダウンや処理能力低下によるサービス提供の遅延を限りなくゼロに近づけるために、サーバーの状態を確認する取り組みです。サーバー監視には、死活監視、ハードウェア監視、パフォーマンス監視、アプリケーション監視、ネットワーク監視といった機能が含まれます。異常時のリアルタイムな把握と日常的にシステムが正常に稼働していることを把握する必要があるため、多くのサーバー管理者がツールを活用し、定常的にサーバーを監視しています。

主な監視項目

  • メモリー使用率
  • ディスクI/O
  • ネットワークインターフェースとアダプター
  • ハードウェアの正常性
  • スケジュールされたタスク
  • Syslogエラー
  • イベントログ

障害管理を簡単に実現

サーバー・アプリケーション監視によりサーバーの安定稼働を維持します。重要なパラメーターのしきい値を設定可能です。しきい値を超えた場合は即座にアラートで通知し、問題の箇所をドリルダウンで特定して、根本原因の改善を図れます。サーバーの再起動や停止などのアクションを自動で実行することもできます。

レポート機能

様々なレポート機能を利用可能です。トレンド分析レポートでは、サーバー内の様々なパフォーマンスの傾向を把握できます。予測レポートは、サーバーのディスクの使用状況を予測します。

キャパシティプランニングレポートにより、過剰または過少に利用されているサーバーを特定し、負荷分散とリソース割当てを適切に実行できるようなります。さらに、カスタムレポートを作成し、指定した間隔に基づいてレポートの自動生成をスケジュール設定することもできます。