OpUtils ナレッジベース

アドレス管理(IPAM)、スイッチポートマッパー(SPM)の注意事項および制限事項


【現象/要望】
アドレス管理(IPAM)、スイッチポートマッパー(SPM)の注意事項および制限事項

【原因】
【解決方法】

  • OpUtilsを使用する場合、単体では提供しておらずOpManagerのオプションとして提供します。
  • OpUtilsのIPAMのIPアドレスやSPMのポートは管理および非管理を選択できません。不要な監視は削除する必要があります。
  • [設定]→[ディスカバリー]→[ディスカバリー設定]で「IPAMに追加(サブネットとスイッチ)」を有効にすると、装置のディスカバリー時にIPAMにも自動で追加され、ライセンスアクティベーション画面が表示されることがあります。
  • [設定]→[ディスカバリー]→[ディスカバリー]よりディスカバリーすることで自動的にOpUtilsの監視対象としてIPアドレス、スイッチが追加されます。(評価版のみ)
  • サブネットタブのリストにてサブネットを1つ削除しても、スイッチとして登録されている場合、そのIPアドレス(スイッチ)は削除されません。
  • IPアドレスマネージャーで、IPアドレスが利用可能になった時にSNMPで取得した情報(Sys名、SysDescription、システムロケーション)は削除されません。

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https://www.manageengine.jp/products/OpManager/
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