OpManager リリース12.4 新機能の紹介

サーバー・ネットワーク統合監視

OpManager 12.4 リリース情報

サーバー・ネットワーク統合監視ツールの最新版12.4を、2019年11月27日にリリースしました。

新機能と機能強化一覧

  • JRE 1.8にバージョンアップ
  • Slack連携機能を実装
  • メモリ、ディスク、CPU使用率監視に、機械学習による予測レポート機能を実装
  • グルーピング機能を実装
  • デフォルトタブの編集・並べ替え・表示/非表示をカスタマイズする機能を実装

※その他の更新情報はこちら

<最新版UI>

<予測レポート>

装置テンプレート

9609種類のテンプレートがプリセットされており、ディスカバリー時の利便性が向上しています。

 

OpManager 12.3 リリース情報

サーバー・ネットワーク統合監視ツールの12.3を、2017年11月1日にリリースしました。

新機能と機能強化一覧

NetFlow Analyzerとの連携

ビジネスビューにて、フローから取得した値を表示する機能に対応しました。 NFAオプションを購入し利用することで、インターフェースごとの容量、パケット、使用率、スピード、またはアプリケーションごとのトラフィック量の表示が可能です。 また、アプリケーションを選択した場合、しきい値を設定することが可能です。しきい値を違反した場合、リンクの色がオレンジに表示されます。

新ユーザーインターフェース

新ユーザーインターフェース

装置テンプレート

新たに2,746種類の装置テンプレートを追加し、ディスカバリー時の利便性が向上しています。

※その他の新機能については 12.3リリースノート / 制限事項をご確認ください。

関連ドキュメント

ヘルプドキュメントスタートアップガイド、ユーザーガイドなど
製品紹介カタログ製品紹介リーフレット(PDF)
ダウンロードOpManager 評価版 (※無料)
ダウンロードリリース / アップグレード情報