SNMP監視のタイムアウト、リトライを設定する方法作成日:2016年7月7日 | 更新日:2023年12月5日設定と操作SNMP監視のタイムアウト、リトライを設定する方法をご説明いたします。OpManager12.4以降の場合・[設定]タブ→[ディスカバリー]→[認証設定]にて、対象の認証をクリックします。その後、設定編集ウィンドウより[高度な設定]をクリックします。OpManager12.2~12.3の場合・[設定]タブ→[ディスカバリー]→[認証]にて設定可能です。 このナレッジの総閲覧回数:3.9K関連ナレッジ:LinuxにインストールしたOpManagerでデータベースをPostgreSQLからMicrosoft SQL Serverに変更する方法Adminユーザーのパスワードリセット手順についてOpManager/OpManager PlusにNCM(コンフィグ管理)デバイスを追加する方法メール形式が"プレーンテキスト"の場合にメール通知から作成元プロファイルの情報を消す方法アラート抑止設定を同一装置に対して複数設定する方法