OpManager ナレッジベース

スイッチポートマッパー機能について


概要

OpManagerのオプションの1つであるスイッチポートマッパー機能についてご説明します。

スイッチポートマッパー

スイッチポートマッパーは、監視しているネットワーク内のスイッチの各ポートを監視するOpManagerのオプションの1つです。

弊社の他製品であるOpUtils(※日本では単体の販売は行っておりません)のSPM(Switch Port Mapper)機能をOpManagerに統合したものであるため、OpManagerの標準機能ではなく、オプションとしての扱いとなります。

またOpManagerの標準のライセンスで管理できるポートの数は限られており、上限を増やすには追加のオプションライセンスの購入を必要とします。

参考:
IPアドレス管理とスイッチポートマッパーでネットワークを楽々運用

スイッチポートマッパーの機能やライセンス体系について

ユーザーマニュアルをご覧ください。